--- about ---

profile_01

野村 哲也

1974年12月13日生まれ。岐阜県岐阜市出身。 高校時代から山岳地帯や野生動物を撮り始め、“地球の息吹き”をテーマに、アラスカ、アンデス、南極などの辺境地に被写体を求める。

(公式HP)

地球の息吹き

(ブログ)
写真家・野村哲也が贈る
“地球の息吹”

(Facebook)
Tetsuya Nomura


こんにちは、写真家の野村哲也です。

日本の風景、
そして異国の風景…。
毎日自分が感じた“地球の息吹き”を、このページブログに綴っています。
もしお時間があれば、ブログのページにもぜひ遊びにいらして下さい。
地球って、ほんとうに美しいですね!
今日も皆さまに最高の幸せが降り注ぐことを祈っています。

下の各タイトルをクリックすると≫ブログ≪のページにとびます。


img_01

にじいろのひかり(19.11.09)

僕たち写真家の仕事、それは目に見える世界を映すことは勿論、目に見えない世界をあぶり出すことに在る。
折角、この天国のような地球に生かさせてもらうなら、網膜の世界だけなんて、勿体ない。
(続きを読む)

img_01

富士とのおはなし(19.11.08)

秋色の富士と対話を重ねながら、撮影させてもらう。
自分が富士になり、富士が僕になる。その刹那、シャッターが静かにおりた。
(続きを読む)

 
img_01

ベストマッチ(19.11.07)

ベストマッチ。
今まで見た最高の試合は薬師寺VS辰吉だったが、今日塗り替えられた。
(続きを読む)

img_01

8度の風(19.11.07)

森を駆ける風が8度を下回ると、木々は導かれるようにお洒落をし始める。朱や橙、赤や黄色の服をまとい秋爛漫。富士山は初雪をしっとり纏い、冬化粧の準備は万端だ。
(続きを読む)

img_01

ふじのひかり(19.11.06)

謙虚に、素直に、周りの愛に立たせてもらっていることを大切に。
(続きを読む)

img_01

邂逅の旅(19.11.05)

衝撃的だった。
ハイダグアイの旅の最終地はクーナ。ここもハイダ族が住んでいた聖地だが、星野さんが亡くなってからも一日、一日、大自然は彼らの祈りと想いを呑み込んでいた。
(続きを読む)

img_01

採用決定(19.11.05)

JTBの大型旅行パンフレットに、アイスランドのオーロラがデカデカと採用された。
(続きを読む)

img_01

ラストカット(19.11.04)

写真家・星野道夫が亡くなったのは1996年8月8日。
今からもう23年も前になる。
最後の遺作となったのが、家庭画報(世界文化社)で連載していたものを纏めた「森と氷河と鯨」だ。
(続きを読む)

img_01

絶景温泉(19.11.03)

ハイダグアイには、海岸に沸く段々の温泉がある。
温度は40度とちょうど良い。水着を着て、、、なんて嫌っ。やっぱりこんな開放的な温泉は素っ裸で感じないと。
(続きを読む)

img_01

優勝(19.11.02)

よっしゃぁ。
完璧な試合運び。
フィジカルで凌駕する南アフリカが、イングランドを破って優勝した。
(続きを読む)


0150192

Yesterday: 50 Today: 56