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野村 哲也

1974年12月13日生まれ。岐阜県岐阜市出身。 高校時代から山岳地帯や野生動物を撮り始め、“地球の息吹き”をテーマに、アラスカ、アンデス、南極などの辺境地に被写体を求める。

(公式HP)

地球の息吹き

(ブログ)
写真家・野村哲也が贈る
“地球の息吹”

(Facebook)
Tetsuya Nomura


こんにちは、写真家の野村哲也です。

日本の風景、
そして異国の風景…。
毎日自分が感じた“地球の息吹き”を、このページブログに綴っています。
もしお時間があれば、ブログのページにもぜひ遊びにいらして下さい。
地球って、ほんとうに美しいですね!
今日も皆さまに最高の幸せが降り注ぐことを祈っています。

下の各タイトルをクリックすると≫ブログ≪のページにとびます。


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奇跡の一枚(19.05.24)

3年前から狙い続けている光景があった。
暦を綿密に計算し、一年のうち2日だけしか現れない天の川のアーチ。180度以上にわたるその巨大な橋をどうやって撮るのか?
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幸福の緑光(19.05.23)

太陽がふたつに輝く時間、我らはやっぱりワイン会。
ほろ酔いになった頭で、自分の外面と内面を見つめてみる。
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ダンシャリアン(19.05.23)

「てっちゃん、南アフリカに連れて行って貰った時、喜望峰で断捨離が世界に広がるようにって宣言したわよね!」
旅が始まった時、そう語り始めたのは、断捨離の祖・やましたひでこさん。
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スターウォーズ・バー(19.05.22)

ウユニ塩湖には塩のホテルが3つある。
ルナ・サラーダ、パラシオ・デル・サル、クリスタル・サマーニャ。その中の一つが、実は「スターウォーズ・最後のジェダイ」のロケ現場で使われ、クランクアップした記念に、ホテル内に立派なスターウォーズ・バーが作られた。
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大自然の抱擁(19.05.21)

20代から世界中の氣持ち良いところで、すっぽんぽんになってきた。マチュピチュ、ナスカ、サハラ、敦煌、アラスカ、パタゴニアの森、世界四大花園など。
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鏡面張り(19.05.20)

過去10年分のウユニ塩湖の天候データを持っている。
満月、半月、新月、月齢と天気の関係を調べると、一つの法則が見つかった。しかるべき日時を算出し、1年前から塩のホテルを予約する。
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夕陽のリレー(19.05.19)

雨季のウユニは、夕日がすこぶる美しい。
その理由は、乾季と違い、雲が湧くから。水平線の彼方に光が消えると、ショーの始まりだ。
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ウユニの祝杯(19.05.19)

ウユニ塩湖に来てまずやったこと。それはワインで祝杯!
憧れの鏡面張りに、皆の気持ちが爆発する。
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WBSS(19.05.19)

左フックの閃光。
ロドリゲスの膝がガクンと落ち、全身がマットに沈んだ。
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南米一の夜景都市(19.05.18)

南米で最も美しい夜景都市と言えば、どこを思い浮かべるだろう?
リオデジャネイロ、サンティアゴ、それともブエノスアイレスだろうか?
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