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野村 哲也

1974年12月13日生まれ。岐阜県岐阜市出身。 高校時代から山岳地帯や野生動物を撮り始め、“地球の息吹き”をテーマに、アラスカ、アンデス、南極などの辺境地に被写体を求める。

(公式HP)

地球の息吹き

(ブログ)
写真家・野村哲也が贈る
“地球の息吹”

(Facebook)
Tetsuya Nomura


こんにちは、写真家の野村哲也です。

日本の風景、
そして異国の風景…。
毎日自分が感じた“地球の息吹き”を、このページブログに綴っています。
もしお時間があれば、ブログのページにもぜひ遊びにいらして下さい。
地球って、ほんとうに美しいですね!
今日も皆さまに最高の幸せが降り注ぐことを祈っています。

これまでの「近況」については、≫こちら≪でお読みいただけます。
また、下の各タイトルをクリックすると、≫ブログ≪のページにとびます。


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正座モアイ(17.08.22)

イースター島での最大のハイライトと言えば、やはりラノララクだろう。
島に約1000体あるモアイの殆どが、ここから切り出された「モアイ製造工場」だ。
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ひかりのダンス(17.08.22)

イースター島には、ポリネシア屈指のダンスがある。
夕方から観光を終えた200人の日本旅行チームが集まり、その踊りを見せてもらう。
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タハイの虹(17.08.21)

トンガリキの星と朝日を見てから、イースター島最古の儀式村「タハイ」へ。
ここは初期のバイウリ、中期のタハイ、後期のコテリクと時代ごとにモアイが大きく、形も変化していくことが分かる重要な場所。
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よてい(17.08.21)

朝から珍しく頭痛。
「湿度のせいかな? 気圧の変化かな?」
体に聞いてみるけれど、いまいち、コレだと感じるものがなかった。
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愛の講演会(17.08.20)

一年で一度、心から楽しみにしているセミナーがある。
もう今年で18年目になるのかな? 岐阜県羽島市のかんぽの宿で、姫こと山元加津子さん、付き人でもあるお犬様の小林正樹さん、お猿様の阪根博さん、キジの野村哲也が、1泊2日でセミナーを行う。
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モアイの美(17.08.20)

成田からタヒチまで12時間。乗り換えで2時間待ってから、チャーター便で4時間半、紺碧の海にイースター島が見えてきた。
同日着という信じられないルートだ。空港で現地に住む仲間たちと会い、宿で荷をほどいた。
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イースター島(17.08.15)

今年2回目のタヒチ&イースター島のアテンド。
前回は3月のグラブツーリズム主催、今回は日本旅行の主催だ。
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タヒチ(17.08.15)

タヒチは、ポリネシアの中心に位置し、昔からここが交易の十字路になった。
遠く離れた人々は海で繋がり合い、たぐいまれな航海術で自在に行き来する。 「三谷幸喜です」
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ひかり(17.08.14)

理解を越えた現象が起きる。
そんな時は、考えて、考えて、考え抜く。
何か今までの体験が繋がることは、重なることは無いか?
そして答えが出なかったときは、そのまま放置する。
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断捨離(17.08.14)

出逢ったのは、もう4年前。
和歌山の「湯の里」旅館で。
映画監督ふーちゃんの紹介で「おもしろい会があるから、ぜひ来て!」と呼ばれた。
夕食時、僕の前に座ったのが、ひでこさんだった。
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